クラシック音楽とジャズとオーディオと歴史映画のブログ [杉本良明]
2006年 06月 11日 アンチェルの新世界はスプラフォンのスタジオ録音が有名とのことだが、こちらはAURAのライブ盤。今はドキュメ...
2006年 06月 10日 宇野功芳のCDは数枚もっているが、多くは奇演である。なんじゃ、これは、という演奏か、オケがへたくそなのに、...
2006年 06月 09日 ドレスデン国立歌劇場管弦楽団という名門オケがある。独語ではシュッタッツカペレ・ドレスデンといい、SKDと略...
2006年 06月 08日 レーグナーはダイナミクスの幅の狭いこじんまりとした軽やかな演奏をする人である。ちょっとのっぺりとした能面の...
2006年 06月 07日 ショスタコは暗い。8番は実演でも聴いたことがある。名曲なんだろうが、あまり聴いていて心躍る曲ではない。これ...
2006年 06月 06日 ワーグナーでタンホイザーのグランド・マーチという曲がある。小学校のころ校内放送でよくかかっていた。ワーグナ...
2006年 06月 05日 ノイマンの晩年のベートーヴェンの序曲集の録音。もともとはキャニオン・クラシックスの2枚組で出たが、高かった...
2006年 06月 03日 カンテルリのブラ3はまさにステレオ初期のビンテージ録音だ。55年録音ということだが、びっくりするくらいに音...
2006年 06月 02日 マークの「フィンガルの洞窟」はステレオ初期の名盤があり、これが極め付きの名演奏・名録音だった。カップリング...
2006年 06月 01日 大阪シンフォニキカーの25周年記念CD。実はコンサート会場でこのCDを予約したら、シンフォニカーのコンサー...
2006年 05月 31日 ムラヴィンスキーの77年来日の折の録音。デンスケの隠し録りだろうか、SN悪し。ただ雰囲気のある録音で好感は...
2001年 03月 30日 ⭕️⭕️さま、私の海外滞在中に音響機器の再生音の音量が大きいと苦情を言って来られ、その結果警察を呼んだ件、家族から...