番外篇
2006年 07月 11日
おじさんの喜びそうなジャケ写真だが、何も怪しいことはなくて、格調高いジャズのピアノ・トリオ録音である。ベースは御大レイ・ブラウン、ドラムスはジェフ・ハミルトンと、LA4の時代からおなじみの顔ぶれだ。ピアノはラリー・フラーという中堅どころ。演奏、録音、ジャケと3拍子そろっているので、最近クラシックの合間に聴くことが多い。
ちなみに左右は同じ内容で、左はXRCDの初版、右がSACD版のリイシューである。断然初版の方がいいが、現在入手困難!私の持ってるのは当然初版である^^
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by yoshisugimoto
| 2006-07-11 05:58
| ジャズ
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