『J.S.バッハ:リュートのための作品全集』マスカルディ
2026年 04月 06日

マリア・エヴァンジェリーナ・マスカルディ(1977年4月11日生まれ)は、アルゼンチン出身のリュート奏者、ギタリスト、テオルビストであり、イタリアのオルテ 在住で、イタリアのアレッサンドリアにあるアントニオ・ヴィヴァルディ音楽院のリュート教授である。(中略)
彼女は通奏低音奏者として、ジョルディ・サヴァール、アンドレア・マルコン、ジョヴァンニ・アントニーニ、サイモン・ラトルなどのソリストの伴奏を務め、30枚のCD制作に参加した。現在はリュートのソロ演奏に専念しており、アルフレード・ベルナルディーニ指揮のアンサンブル・ゼフィロやジョン・エリオット・ガーディナー指揮のモンテヴェルディ合唱団などのアンサンブルで演奏することもある。
彼女はヨハン・セバスチャン・バッハとシルヴィウス・レオポルド・ヴァイスのリュート全集の録音で知られている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
マスカルディは『J.S.バッハ:リュートのための作品全集』をCD(下右)で出しているが、Youtube(下左)で聴ける。音源は別のようだ。リュートはロスレス音源でなくても十分鑑賞に堪えるので、Youtubeからダウンロードして楽しんでいる。これならCDを買わなくてもOK。それにしてもCDのジャケアートは悪趣味だ。幽霊でも出そうだ。
マスカルディは『J.S.バッハ:リュートのための作品全集』をCD(下右)で出しているが、Youtube(下左)で聴ける。音源は別のようだ。リュートはロスレス音源でなくても十分鑑賞に堪えるので、Youtubeからダウンロードして楽しんでいる。これならCDを買わなくてもOK。それにしてもCDのジャケアートは悪趣味だ。幽霊でも出そうだ。
by yoshisugimoto
| 2026-04-06 15:28
| クラシック音楽CD
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