


1951年録音。プロデューサーはジョン・カルショー、録音技師はケネス・ウィルキンソン。CDをCDプレーヤーで聴いていたころはほんとに貧弱な音しか出ずイヤになったものだ。それがPCオーディオでマスタークロックジェネレーターをつけてDSD変換をかけると見事に生き返った。繊細な弦とふくよかな低音。70年代にLPで出たMZシリーズの音源。古いモノラル録音だが繰り返し聴いていたい音で、デッカFFRRの底力を実感する。
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