J.S.バッハ&C.P.E.バッハ:オーボエ協奏曲集
2009年 12月 03日

オーボエの音は朝に合うと思うのだが、どんなものだろう。
J.S.バッハ&C.P.E.バッハ:オーボエ協奏曲集
カメラータ・ベルン, ホリガー(ハインツ)
1. オーボエ・ダモーレ協奏曲ニ長調BWV1053
2. カンタータ第156番「片足は墓穴にありてわれは立つ」BWV156~シンフォニア
3. トリオ楽章(カノン風トリオ)ヘ長調BWV1040●C.P.E.バッハ:
4. オーボエ協奏曲変ホ長調Wq.165
5. オーボエ協奏曲変ロ長調Wq.164
この演奏は聴いたことがありません。ご紹介ありがとうございます。確かにオーボエは午前中聴くのが似合うかも知れませんね。
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96年の録音ということです。現在は廃盤の模様です。別のカプリングで出ているかもしれません。
Bach(バッチと読んだオーディオの猛者がおりました。・・・笑)のオーボエ協奏曲がよろしいかと感じております。
また、オーボエは午前中に聴くのが似合うと言うのは、納得です。
何故なら、夜聴くと・・・夜鳴きソバのチャルメラを思い出しますので(笑)
また、オーボエは午前中に聴くのが似合うと言うのは、納得です。
何故なら、夜聴くと・・・夜鳴きソバのチャルメラを思い出しますので(笑)
若きホリガーはシューリヒトのブランデンブルグ協奏曲(コンサートホール録音)でソロを取っておりますが、さすがに一味違います。
by yoshisugimoto
| 2009-12-03 16:56
| クラシック音楽CD
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